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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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千葉も揺れました
ちょうど、お風呂に入っているタイミング、髪の毛を洗っているときに地震(茨城県)が来ました。

頭を下にしていたので、その揺れを、「頭がのぼせてる?」と勘違いしたのですが、しばらくして、地震だとわかりました。

こんなタイミングで大きな地震で、家が壊れたら怖いですね。裸のまま外へ飛び出すのか、そのまま家に押しつぶされて裸のまま発見されるのか。

そもそも裸で助かったとしても、冬なら寒くて凍えてしまいそうです。

お風呂から上がって書斎に入ると、机の上の本の山が崩れていました。単に片付けができていなかったので、ちょっとの揺れでも影響したようです^^;

地震国日本。オリンピックのときに発生しないとは言い切れないよなあと思ったりします。











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未分類 | 23:37:27 | トラックバック(0)
デキる女、キャリアウーマン ミーコ
夫が愛猫ミーコを撮った写真です。

140313.jpg

メールで送ってくれたのですが、件名は「デキる女、キャリアウーマン ミーコ」!

意味もわからないし、ふるくさ~い(もはや死語?そして、あまりにコテコテ)コピーで、ちょっとびっくりしましたが、ミーコの表情があまりに凛々しくて、ほれぼれするので、自慢の一枚としてアップします。

バカ親夫婦です^^。













未分類 | 21:45:43 | トラックバック(0)
水道工事と英語レッスン
昨日の午前中、水道工事をしてもらいました。

天井にある水道管のすべてを新しいものに取り換える工事です。

なんでも、最初に使っていた水道管は安かろう、悪かろうの製品らしく、水圧に耐えられず、ひびが入りやすいとのこと。

そのひびから水が漏れて、天井にシミを作ったり、ひどいときは、天井から水が漏れます。

しかし、水道管を全部替えるとなると相当お金もかかるらしく、わりと気のいい善良な大家さんでさえ、渋っていたのですが(こういう話を、なじみの水道工事のオッチャンが教えてくれる)、数か月おきに工事が入るような始末なので、ついに決心されたようです。

ところで、この工事、大掛かりなものだったので、3時間かかりました。

この日、いつものとおり、部分作業だと思っていたので、工事の後に英語レッスンを入れていたのですが、当日キャンセル(レッスン代は戻らない)に。

工事費はただでしたが、レッスン代はかかってしまいました、受けられなかったのに。

そもそも、12時には家を出るので、その前に工事が終わるようにとお願いしていたのですが、工事にかかる時間を逆算すると、来るのが遅かったのでした。

今後は、工事とレッスン(時間の決まった約束)を同じ日にしない、あるいは、レッスンの後に工事に来てもらうなどを考えようと思います。

こうして、マレーシアでの生活にだんだんと染まっていくのでした。










未分類 | 10:17:49 | トラックバック(0)
エアコンマンとガスマンとゴルフマン(?)
職業に携わる人の名前を英語で言うのは、知らないとまったくお手上げで、困ってしまいますが、これはマレーシアならではかどうか、「○○(従事する対象)マン」とローカルの人は使います。

便利です! よく考えれば、日本語でも「エアコンの人」などと、修理に来る人を言いますよね。あれと同じですね。

今日は、10時に「エアコンマン」、17時に「ガスマン」が我が家に来ました。

エアコンマンは、家の中のエアコン(7台)の掃除とチェックです。とってもおしゃべりで(ただし、相手を見て話さないこともあると本人は言っていましたが)、陽気な男性でした。

「人生は楽しまなきゃ!」が口癖の人のようで、1時間半の作業の間、5回くらい、言っていました。口と同時に手もちゃんと動かしていて、とても手際がよかったです。←つまり、手際の悪い人もいるということ。

費用は大家さん持ちのようです。

17時に来た「ガスマン」は、必要最低限の話をするタイプ。2本を頼んで1本はスペアだと言うと、「2本ともなくなって注文したのか? 1本目が切れたときに連絡するように」とアドバイスしてくれました。←ごもっとも!

2本で49RMです。5か月前と同じ金額でした。





さて、今日は上記の主婦の仕事の合間に、KLGCCに自主練に行きました。ところが、練習できず! というのも、21日から始まる欧州ツアーが行われるため、練習場は「ゴルフマン」(←ふざけすぎ?)の練習に開放されていたのでした。












未分類 | 20:55:45 | トラックバック(0)
ドアノブからわかったこと(1)
玄関のドアノブは内と外で動きが異なります。内側は正常で45度の角度に下がりますが、外側は90度。また、1階のゲストルームのドアノブは内側のノブが取れます。

この不具合を昨日、直してもらいました。玄関はねじが取れていたとのこと、ゲストルームはばねが伸びていたとのこと。30分程度で終了でした。

その最中に、「築5年で、こんなに簡単にドアノブは壊れるものですか?」と質問したところ、工事に来てくれた担当者曰く・・・。

「このドアノブはオーストラリア製ですが、中国産です。安い代わりに壊れやすいです。実は1990年まで、マレーシアのドアノブはすべて日本製でした。そして、こんなに短期で壊れることは一切ありませんでした。」

では、なぜ、日本製は使われなくなったのかと尋ねると「高いから」という答えでした。なるほど・・・。

わが家は閑静な高級住宅街の一角にあり、びっくりするような家賃を夫の会社が払ってくれていますが、中身はそんなもの(内装など工事費を抑えるために安普請)なのですね。

長い目で見たときにどちらが得なのか、消費者の立場、業者の立場では変わってきます。もちろん、持てる財産によっても変わるでしょう。

聞いていないので想像の域を出ませんが、わが家の大家さんは、自分の家のドアノブは日本製ではないか、そんな気がします。














未分類 | 08:51:25 | トラックバック(0)
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