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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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夏風邪です
常夏の国マレーシアでも風邪をひきます。

インフルエンザにもかかります。

6月16日の週は、1週間、寝込んでしまいました。

39度まで熱が出て、咳風邪とは思いつつ、病院ではデング熱も疑われ、血液検査をしました。結果は陰性、デング熱ではありませんでした。

今週は復活しましたが、味覚が戻りません。先週の高熱と薬のせいだと思います。

健康はつくづく大事だと思いました。








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日常生活 | 10:50:31 | トラックバック(0)
含蓄のあることば
明後日の15日は父の日。

義父(82歳)にネット通販で買った焼酎を予約配送しました。

お届け日は確定できないと知って注文したのですが、なんと、昨日、届いたみたいです。ちょっと間抜け?!

それはいいのですが、そのお礼を義母(76歳)が携帯メールで送ってくれました。

そこには、

「明日になれば飲めなくなるかもしれないとすぐよばれ、美味しくいただきました。」

と書いてありました。

なんて、含蓄のあることばなんでしょう!

第一に、義父は82歳、縁起でもないですが、男性としては十分長生きです。ふだんから、自分でも、もういつ逝ってもおかしくないというのが、最近の口癖です。

それが反映されたことばです。

第二に、送ってモノをすぐに賞味してくれたら、送った方はうれしいに決まっています。それを簡潔に伝えてくれることばでした。

わが家には子どもがいませんから、孫を見せる親孝行はできずじまい、また、日本からはるばる遠いところにいる私たち夫婦ですが、温かく見守ってくれている義両親に感謝の気持ちを感じた一日でした。












日常生活 | 19:16:27 | トラックバック(0)
練習もしないでまた言っていた
先日、H先輩と一緒にラウンドしました。

Hコーチと呼ぶと照れて、呼ぶなと怒られるのですが、一緒にラウンドすると、コーチのような視点でいろいろなアドバイスをくれるので、私にはやっぱりコーチなんですが。

H先輩に、パットのとき、インパクトで止めていると指摘されました。

私には全然、その意識がありませんでした。

振り子のように打つように言われて、そのように打っている「つもり」でした。

でも、H先輩曰く「テークバックを大きくし過ぎたかなと思って、その加減をするためにインパクトで止めている。」らしいのです。

でも、指摘されたとおり、その時のパットが手前で止まってしまったのでした。

続いてのパットではそこを意識すると、スムーズに振れて、ホールにボールが吸い込まれました。

こんなふうに自分では気づかないことを指摘してもらえることは、実践的な練習になります。

そして、こんなことをも言われました。

ドライバーのあたりが会心のショットで、「いつもこんなふうに振れるといいのになあ。」と言うと、「練習しなきゃダメ。体に染みつくくらい。」

ガーンと来ました。

体に染みつく…ほど練習していません…。

マレーシアでは、日本の練習料と同じくらいでメンバーシップコースがラウンドできます。

それなら、ラウンドしたほうが楽しいし、実践的だしなどと思って、最近、練習をさぼっていました。

練習もしないで、あーだこーだ言っていたかと思うと、恥ずかしくなりました。

とはいえ、マレーシアでの生活は残りわずか。

送別ゴルフもいくつか入ってきました。

この2か月で上手になろうなんて思わないで、今のレベルで楽しむゴルフをしたいと方針転換です。

もちろんスコアカードは記録しますが、結果に一喜一憂しないで、楽しく回ることを目標にしようと思います。

たぶん、日本に帰ったら、マレーシアほど頻繁にゴルフはゼッタイにできないと思うので、その分、練習すると思います。

2年前に通っていたレッスンにもまた戻りたいと考えています。













ゴルフ | 20:48:19 | トラックバック(0)
身近なゴルフ
夫の駐在契約終了に伴って、7月末の日本への本帰国に向けて、仕事関係者や知り合いにメール連絡などしています。

でも、本音を言うと、マレーシアにずっといたいです。

連絡をするたびに、その思いを強くします。

どうして、こんなにマレーシアが好きかというと、「身近なゴルフ」と「おいしいご飯」が理由です。

【身近なゴルフ】

まずは、このテーマで。

マレーシアの首都クアラルンプール、こんな大都会に、車で30~45分前後で移動できるゴルフ場がいくつもあります。

住む(滞在)場所にもちろんよりますが、クアラルンプール内に住んで(宿泊)いれば、十分可能なんです。

それは、たぶん、みなさんが思う以上に、高速道路が整備されているからです。そして、高速料金は、驚くほど安いです。片道150円~200円程度です。

そして、ゴルフ料金も格安。

キャディーなしのセルフで、グリーンフィ、バギー代、保険代込みでRM100(約3,100円)も出せば、十分。ちゃんとしたメンバーシップコースですよ~。

整備は日本ほどされていないコースがほとんどですが、どこも自然を生かした(物はいいよう^^)レイアウトでプレイヤーのやる気をそそり、かつ、南国特有の自然や動植物を目の当たりにできます。

野性味あふれるコースは、日本より難易度が高く、マレーシアのスコアは「日本のスコア+10」などと言われていますが、慣れるとゴルフの醍醐味(自然との闘い)を味わえる気がします。

平日なら予約はなくてもOK、ビジター2サムでも気軽に回らせてもらえます(週末、祝日は予約が必要、かつ3人以上です)。

ただし、KLGCCなどの一流、有名ゴルフ場は除きますよ~。

私が実際に行って、RM100前後で回れるコースは下記になります。

Bangi GR

Monterez GCC

Bukit Unggul CC

Bukit Kemunig GCR
*54才以下はシニア扱いにならないので、割高感は感じます。

Royal Seri Selangor(パブリック)

ただし、どこも受け付けはローカルです。日本語は通じません。でも、ゴルフの受付ですることはどこも同じ、「ハロー」というだけで、受付表を出してくれますし、名前がローマ字で書ければOK。

「もしかして騙される?」なんて、心配はまったくご無用。思った以上にシステム化されていて、思った以上に受付嬢に機械的にさばかれます。

スタート時間は受付が適当に決めて、その時間を守ってもいいし、クラブハウスで朝ごはんを食べて遅れても大丈夫です。

日本のような「きちっと感」は、はっきり言って皆無です。

ちなみに、二人で回る2サムは、こちらでは2ボールといいます。シニアは55歳以上、日本より若いです。該当される方は、パスポートのコピーの持参をお勧めします。

カートは「バギー」です。

また、同じセルフでも、日本のような18ホール終了後にクラブを確認、拭いてくれたりなどのサービスは一切ありませんので悪しからず。

日焼け対策で長袖長ズボンをお勧めしますが、それは蚊の対策にもなります。ジャングルを切り開いてゴルフ場を作っているので、基本的にどこも蚊が多いです。

また、どこも18ホールを通して回るスルーですから、ハーフで小腹がすいたときのバナナやおやつなどを持参することと、熱中症対策で水分補給を日本以上にすることは大切なポイントです。

旅行者の場合、移動はタクシーがお勧めですが(初乗りRM3、迎車料RM2)、ほとんどのタクシードライバーがゴルフ場を知らないことが多いです。

ホテルからなら事前に確認を、あるいはアプリのMyTexsiを使うと便利です。

以上、ビジター目線での「身近な(近い、安い)ゴルフ」でした。



*「おいしいご飯」は次回に…!




















ゴルフ | 19:42:25 | トラックバック(0)
プロでさえ…
昨日読んだこの記事に驚きました。

横峯さくら、夫婦で“OKライン”をリセット パットに好感触

“OKライン”という言葉や考え方がいいなあと思っていたのですが、こんな罠もあるようです。

(上記記事より抜粋)

森川さんが提唱する“OKライン”の思考法は、自然と湧き出る「欲」に対して到達ライン(OKライン)を下げることで心のプレッシャーを軽減し、パフォーマンスを向上させるところがミソ。しかし、横峯は、「欲を出して、入れたいと思ってからの“OKライン”なのに、最近は5、6メートルのパットだと『2パットでOK』と、自分の感情にフタをしていた。“OKライン”以前の問題だった」。夫の指導で身につけた“OKライン”を下げる――という思考法が常態化してしまい、本当の無欲状態に陥っていたという。

さくらちゃんはいわばトッププロです。

でもこんなことがあるのですから、我々アマチュアは、このような類の思い込みや無駄な自信や無用な杞憂なんて、たくさんあって当然で、それにスコアが左右されるのがゴルフなのだと、改めて思いました。





ゴルフ | 17:19:57 | トラックバック(0)
ラインの無料スタンプ
日本にいる家族や友達から送られてくるラインのトークには、とってもかわいいスタンプがあります。

公式アカウントでダウンロードできるような無料のもの。

そのスタンプをクリックすると、入手先(たとえば、サントリーやDHCなど)がわかるのですが、私にダウンロードできないようです。

いろいろネット検索すると、どうやら、マレーシア(海外)にいるのでできないようです。

下記の情報は、私の例の逆バージョンのことが書いてありますが、同じことをすれば、日本の無料スタンプをダウンロードできるのだと思いました。

【LINE】海外旅行中に海外限定スタンプをゲット

でも、まあ、2か月後には日本にいるわけですから、ここまでしなくてもいいかもしれませんし、今、マレーシアでしかダウンロードできないものを集めておく方が面白いかもしれません。







日常生活 | 21:38:04 | トラックバック(0)
考えすぎ久美子~左手親指付け根痛
昨日のゴルフ木曜会は、チェンマイ遠征となり、私は居残り組でした。

ところで、左手甲に痛みを感じて、リハワークスで施術を受けて、約1か月、玉田先生のアドバイスでラウンド後のアイシングが功を奏し、痛みを感じることがなくなりました。

ところが、今度は左手親指付け根に痛みを感じるようになりました。

この痛さは甲の痛さより強いです。

そして、この痛さが、もしかすると、最近の不調の原因かも…と思い当たったのです。

ラウンド中に痛さを感じることはほぼないです。でも、ラウンド後には感じます。

だから、ラウンド後に痛くなりたくないので、無意識のうちに、左手親指をかばっていたと思うのです。最近、ドライバーが不調気味なのですが、もしかして…と思いました。

そうなんです、テークバックしてトップからの切り返しで、左手親指を意識してみて、そのことに気づきました。負担(クラブの重さ)がかからないように、使わないようにしていました。

ここが狂うと、オーバースイングとなり、私の場合、振り切ることもできなくなります。

方向性も距離も悪くなります。

最近、アプローチのミスを感じていましたが、番手が下がるほどクラブは重くなります。重いのは親指に負担です。

だから、ここも、無意識に左手親指に負担をかけないように、トップでそれを使わない意識が働いた気がします。

もちろん、不調なのはこれ一つが原因ではないと思いますが。

ただ、左手親指を意識しないでクラブを振ったら、最後まで振り切れて、ナイスショットが出たので、もしかしてココ?と思ったのでした。

激痛が走る…とかでは全然ありません。

でも、長くゴルフを続けたいと思っているので、ちょっとした痛みなどに敏感になっています。痛みが続いたら、ゴルフができなくなるかもしれない、などと考えて。

「考えすぎ久美子」ですね。今日は。









ゴルフ | 21:35:04 | トラックバック(0)
やりすぎ久美子~国際電話で確認その2
今日、いや~なニュースを目にしました。

JALシステム障害 欠航や遅れ

こんなことが、7月末の帰国当日に起こったら???!!!

ヒトはどうにでもなるのでいいんです。猫の検疫は大丈夫なのか???!!!

とっても心配になって、「農林水産省動物検疫所 成田支所」に電話しました。

1日くらいの遅れはOKとのことでした。変更届け出書は書いてもらうかもしれませんが、ということで。

せっかく用意した書類の日にちが1日ずれたらどうなるのか、とっても気になったのです。

でも、確認できて、ほっと安心です。

システム障害で欠航や遅れが出るなど、そう滅多にあることではありません。

夫は出張でかなりの頻度で国際線を使っていますが、過去25年、システム障害で遅れたり、欠航になったことはないそうです。

まさに「杞憂」そのもの~!!!

まさに今日も「やりすぎ久美子」状態です。

ところで、検疫所の方は嫌な声ひとつ出さずに、私の質問に答えてくれました。

それどころか、第1ターミナルへ電話したのですが、JALが着くのは第2ターミナルなので、届け出はそちらへと、配慮に満ちたアドバイスまでくれました。

感激です。

2年前に、おろおろと日本からの輸出準備を進めているときに電話しても、成田支所の方はどなたもいい方ばかりでした。

「どうせ、お役所仕事。特に親バカ丸出しのワタシらには嫌々対応するだろう」と思っていたら、その予測はいい方に見事に外れ、どなたも本当に親切にいろいろな情報やアドバイスをくださったのでした。

日本はすごい! そして、日本語が通じるってありがたい!

そんなことも思った「やりすぎ久美子」でした。







本帰国 | 21:02:01 | トラックバック(0)
やりすぎ久美子~国際電話で確認
夫が会社で使っている旅行会社に帰国便を予約してくれました。

猫2匹も予約が必要です。クレートに入れたときの重さとクレートのサイズも求められ、伝えました。

しかし、マレーシアは大好きな国とはいえ、ここは外国。念には念を入れて、国際電話をわざわざかけて、日本のJALに問い合わせしました。

ヒト二人と猫二匹が予約されていました。

猫のために貨物室にスペースも作ってもらえます。どんなスペースなんでしょう? HPを見て、想像するしかありません。

なんで、こんなにナーバスになっているかというと、ペットの輸出入代行を依頼した業者さんが送ってくれた案内書に

「航空会社へは必ず手荷物扱いで連れて帰る予約をお取りください。航空会社によっては 手荷物扱いとカーゴ扱いを間違えて予約を受けるケースが過去多数ございました。間違ってカーゴ扱いで日本に到着した場合、日本側でまったく別な手続き(輸入通関)が発生し時間と費用が掛かってしまいますので注意してください。」

と書いてあったからです。怖すぎません?! もうビックリです!

わが家のしまごろうは糖尿病です。

1日前からご飯を食べさせず、水も飲ませず、インスリン注射をしないで飛行機に乗せます。

少しでも早くわが家に到着して、インスリン注射をすることが何より大切になります。時間との勝負。

高血糖が続いて、危篤状態になった経験があるので、低血糖も怖いのですが、高血糖もとても怖いのです。

数日程度なら大丈夫でしょうが、不測の事態にならないように、事前にできることは何でもしておきたいと思うのです。

ちょっと異常ですよね~。こんなこと、人に話せば、笑いものです。自分でもわかっています。

「やりすぎ久美子」になっています。

でも、私が笑われる分にはまったくOK!

納得のいく準備をしたいと思います。






本帰国 | 20:42:54 | トラックバック(0)
本帰国となりました。愛猫のために、エンヤコラっ!
マレーシアでの駐在生活は、夫の会社の契約で2年間となっていました。

この9月でその2年になるところでしたが、2カ月早まって、7月に、本帰国となりました。

今後は、猫たちの移動に関して、最善策を取ることを第一に考えていきます。

現状で行ったことです。

1.クラウンラインのペットの輸出・輸入サービスに申し込み

マレーシアでの輸出許可証をもらうことが一番大事で、そのためにはプロのサービスを使うことを最初から決めていました。

クラウンラインさんです。猫友だちから聞いていました。

マレーシアのお役所とうまくやれる自信がないこと、もし、うまくいかなければ、成田空港で猫たちの係留期間が増えることを避けるためです。

なにせ、しまごろうは糖尿病猫ですからね。毎朝晩のインスリン注射が欠かせませんからね。

また、最寄りの動物検疫所がある成田空港には、日本到着の40日前までに、必要書類を漏らさず提出しておく必要があります。

これが、もう、プレッシャー。だから、プロに任せる…という判断にもしました。個人でされる方ももちろんいらっしゃいますが、わが家ではとうてい、その勇気と度胸がありません。

ところで、わが家は日本を出るとき(猫の場合輸出といいます)に、すでにいろいろな書類を用意していました。すべて原本で保管していました。

・狂犬病予防接種証明書
・日本の輸出検疫証明書
・血清検査証明書(2年間有効で、今回、新たな検査をしなくてもOK)

クラウンラインさんにこれから作ってもらう書類は、

・日本の届け出受理書
・日本帰国時に必要な書類(FormA&C)
・健康診断書(動物病院で発行)
・マレーシアの輸出許可証

になります。料金は、このケースで、「1匹RM1,000+2匹目RM200+デポジットRM2,000」で、RM3,200になります。

クラウンラインさんに引っ越しを頼めば、デポジットは返金してもらえます。

2.帰国便の予約

こちらへ来るときは、タイエアを利用しました。機内で一緒に乗れるサービスがあったからです。

でも、それは昨年の8月だったかに中止になりました。当時、かなりショックでした。

いろいろ探すと、コリアンエアは、機内に持ち込めるのがわかりました。

でも、ケージと猫の体重を合わせて5キロ以内です。

ミーコでぎりぎり、しまごろうはその「物体」自体で、6キロありますから、すでにオーバー。

1匹だけ機内で、もう1匹は貨物室なんてことはできません。

なので、今回は2匹とも貨物室に手荷物を預ける形で帰ります。何かあったときに、日本語で話せるようにJALを選びました。

貨物室に預けるクレートにはいろいろな条件があります。

JALのHPに詳しく書いてあります。

それをもとに、買いに出かけたのですが(約1日がかり!)、プラスチックが妙にやわだったり、簡単に扉が開きそうだったり、クレートの上下が組み立て式でそれも簡単に外れそうだったり、硬質なものは大型犬用に馬鹿でかかったり…。

それで、結局、レビューを読んで、ここがよさそうだと思って、楽天ショップでアイリスオーヤマのクレートをネット買いしました。

JALにクレートの大きさと重さを知らせる必要があったので、もうどこが安いとか、いいとか考える余裕もなく、検索してトップに出てきたお店を選びました。

普通の買い物ではこんなことは決してしないのですが、みっちりと同じ品なら安いところを選ぶのですが、こと猫に関しては、「今するべきこと」が何より優先されます。

クレートは夫の会社に送ってもらい、夫がこれから何度か往復する日本出張でクアラルンプールに持って帰ってもらいます。

これからしばらく、緊張した毎日、余裕のない毎日が続きそうです。でも、愛猫のためですから、エンヤコラっ!です。











本帰国 | 21:54:16 | トラックバック(0)

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