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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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4月のコンペ(2)泉カントリー倶楽部
1.月日
4月某日

2.天気
くもり

3.ゴルフ場
泉カントリー倶楽部 ⇒ こちら

4.距離
WEST(2,937) → SOUTH(2,795)  合計5,732

5.スコア
OUT(55) → IN(56) 合計111(パット36)

6.ネガティブコメント
前日までの雨でフェアウェイの水はけが悪いところがあり、
7Wでぐっさりというのが何度かあった。
何より最後まで合わなかったのがパッティング。
グリーンがとても遅く、打ちきれないで3パットがとても多かった。
また、残り50-60ヤードで、どんなアプローチショットをしたらいいのか、
わかるけど、できないという状況があった。
5メートルほど先の木がスタイミーで、上げるボールが打てないのだ。
転がすアプローチはまったく練習していないので、こういう状況ではまったくお手上げ。
アプローチの手持ちがあまりに少なすぎることに気づいた。

7.ポジティブコメント
納得のいくスイングができる確度が上がれば、
100切りは見えてくると考えるようになって初めてのコンペ。
110を叩いたうち、何度そんなスイングができたかの回数は数えられないが、
印象としてはよくない。だからこのスコア。
こういう考え方をするとスコアに納得できる。
かつ、転がすボールを打つ練習をしていないと、
アプローチができないことを発見。
次回のレッスンで先生に聞いてみよう。
しかし、ミスショットが次のショット、そしてパッティングに影響する。
そんな当たり前のことを100切りにとらわれないでいると、
よくわかるようになる。
とにかく、納得のいくスイングができる確度を練習で上げて行こう。

ちなみに、この日はニアピンとブービー賞をゲットした。
ニアピンはうれしい。






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ゴルフコンペ | 22:42:41 | トラックバック(0)
スコアがいいとき、わるいとき
ここ2カ月のコンペで「120⇒100」を経験して、なんとなくわかったことがあります。

それは、いいスコアのときは自分なりのスイングがきちんとできている。逆にわるいときは、できていない。第一ホールからできていないと、修正していくのが難しく18ホールが終わってしまう。

このできる加減、できなさ加減は、本当に感覚の問題。言葉で説明するなら、テークバックとトップが決まり(腰が回って左肩がより右に回せている感覚)、そしてトップから手ではなく腰でフォロースルーができる感じです。

理屈はわかってきたのですが、体で再現するのが本当に難しい……。

最近は週一でレッスンを受け、仕事の合間を縫って練習場にも行っています。でも、レッスンでも練習場でも自分なりのスイングができているときとできていないときの波がはっきりとあります。

自分なりのスイングができる確度を上げていくこと。それは簡単にはできないけれど、「地道にコツコツ」(←「まれ」よりパクリ^^)続けるしかない。

ようやくこう思えるようになりました。もうなんで100が切れないんだろうと、あまり悩まないと思います。100切りは、自分なりのスイングが再現できる確度が上がれば自然についてい来る、そんな気持ちなんです。







ゴルフ | 17:41:10 | トラックバック(0)
4月のコンペ(1)鷹之台カンツリー倶楽部
1.月日
4月某日

2.天気
雨、午後からくもり

3.ゴルフ場
鷹之台カンツリー倶楽部 ⇒ こちら

4.距離
OUT(2,958) → IN(2,914)  合計5,872

5.スコア
OUT(51) → IN(49) 合計100

6.ネガティブコメント
前回の立野クラシックでのコンペで120を叩いてしまった。
同じようになったらどうしよう…と不安な中でラウンド。
結果は、自分的には大満足だが、バンカーに入っていたら、このスコアはなかっただろう。
バンカーでスコアが左右されすぎ。
パットは33。私の中ではいい方だが、キャディーさんにグリーンを読んでもらった。
私の読みはボール1個分外れていたことが多かった。
バンカーとパットは今後の課題。


7.ポジティブコメント
15年来の友人ご夫婦が鷹之台のメンバーさんで、ご夫妻主催のコンペに参加。
5年前にも入れてもらったが、そのときは、115くらいだった。
よくぞここまで成長できたと、そして前回の立野から修正できたと、
つくづく思う。
鷹之台は千葉県一(日本でも有数)のゴルフ場といっていいことを考えると、
100は切れなかったが十分過ぎるスコア。
距離も5,800超で、フェアウェイでは4番ウッドを封印しての結果。
当たらない4番ウッドを使わない決断がよかったと思う。
素直に喜ぼう。










ゴルフコンペ | 14:10:31 | トラックバック(0)
3月のコンペ(1)立野クラシック・カントリー倶楽部
1.月日
3月某日

2.天気
晴れ、午後から強風

3.ゴルフ場
立野クラシック・ゴルフ倶楽部 ⇒ こちら

4.距離
OUT(2,853) → IN(2,650)  合計5,503

5.スコア
OUT(60) → IN(60) 合計120

6.ネガティブコメント
私のゴルフ人生の中で一番たくさんバンカーにボールを入れた。
重い砂の立野のバンカー脱出は数打かかってしまう。
ダボやトリプルのオンパレード!
かつパットは39!
ゴルフをやめた方がいいのでは…と思ってしまった。

7.ポジティブコメント
バンカーはすべてガードバンカー。
パー4で第3打、パー5で第4打をことごとくバンカーに入れた。
距離は届いている。そこは安心しよう。
ドライバーは14回中13回はほぼ問題なし。
INでドラコンをGET。うれしかった。








ゴルフコンペ | 13:58:41 | トラックバック(0)
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