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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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このブログについて~ちょっと改まって^^
このブログは、親しい友人向けのメッセージをおもに書いています。

正直、年を重ねるにつれ、年賀状のやり取りがおっくうになり、それをしない代わりに、ブログを書いているのでよければ読んでほしいという手紙やメールを親しい友人に送っています。

だから、更新しないと、心配されます。そりゃあ、当然です。逆なら私も心配します。

3月から、「また」(というのも、これまで何度も仕切り直しをしているもので^^;)心を入れ替えて、日記を書いていますが、仕事の内容はあまり書きません。とくに「経過」に関しては。

私の場合、下請けの仕事がほとんどなので、必ずクライアントが存在します。書いていいことよくないことが、守秘義務でありますし、編集という仕事は「黒子」的な、とくに下請け編集だとそういう面が大きいので、「書けない」ことが多いです。

奥歯に物が挟まったようなことを書くくらいなら、いっそ、書かない。そういうスタンスです。

ただ、結果(出版物)に対しては、「宣伝^^」も兼ねて、書いています。

そして、猫の、とくに糖尿病猫のしまごろうについては、細々とでも発信していきたいと思っています。経験しないとわからないことが多く、何より、おたがいさまで励ましになるからです。

猫ブームのかげで、病気と闘う猫とその家族がきっといること。そういうこともアピールできたらと思っています。








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日常生活 | 22:30:29 | トラックバック(0)
桜の季節の肌寒はここからもわかる
160327-1.jpg
▲左:ミーコ/右:しまごろう

冬に見られる、当たり前のこの光景…。

実は、寒い時期にしか見られないのだと、マレーシアで2年間暮らしてわかりました。

常夏のマレーシアでこんなポーズはまったく見られませんでした。くっつくと暑いもんね~。逆にくっつくと暖かいもんね~。

彼らの、築40年の木造のわが家での暖の取り方には年季が入っています。

ただ、しまごろうがミーコを抱えているようなポーズは、めったにないので、思わず激写しました^^。

かわいい~!!!

先週、関東にも桜の開花宣言が出ましたが、まだまだ肌寒い日が続いています。ヒトは桜の咲く季節か…と油断して薄着をしたりすることもありますが、猫たちはあくまで超ゲンキン。寒いときは自前で暖かくするのです。









| 15:31:59 | トラックバック(0)
外国での危機管理について~マレーシアを例に
マレーシアに駐在中は、日本とは違うということで、危機管理の意識を常に持って生活していました。

ささいなことですよ。

たとえば、バッグは斜め掛けにする、屋外屋内にかぎらず、バッグを椅子やテーブルの上に置かない(必ず抱えるか膝の上)、車に荷物を残して駐車しない、危ないと思うところへ近づかないなどなど。

なんだ、そんなこと?と思うなかれ! 上記を実行しないでいて、スリや泥棒の被害にたくさん遭ってしまうことが多いのが事実です。

駐在中も「ミーコさんは心配性だから」と言われても、私は意に介さず、自分を守るために気配りしました。私にもし何かあったら、悲しんだり苦しんだり、余計な手間を…(笑)と思いながらも対処してくれるのは、夫をはじめ家族ですからね。

そんな取り越し苦労的な対処が、それほど大げさではないかもしれないと、現在、現地に暮らす人のこの日のブログで確認できました。

JOHOR LIFE ~ジョホール ライフ~ 猫と旦那と南国暮らし

今、マレーシアに暮らす人も、これからマレーシアで暮らす人も、このような危機管理の意識は持っておくべきだろうなあと思います。日本は、なんだかんだ、本当に、お人好しの国です。基本的に、性善説の人が多いですからね。

ですが、特に、50歳をすぎたら、若いころの自分とは違うという意識も持ちたいものです。50歳を過ぎてはや3年の私の心からの実感です。








日常生活 | 17:44:02 | トラックバック(0)
大江香織、4年ぶりツアー2勝目!
よかった~!!

ようやく日本人が勝ちました!大江香織ちゃん、おめでとうございます!オバちゃんはうれしいよ~。

日本ツアーに外国人選手が何人でもいてくれていいです。でも、その中で、必ず、日本人に勝ち抜いてほしいです。

昨今の結果を見ると、これは、かなり厳しい注文でもあるのですが、それでも、がんばってほしい。

今年も千葉のトーナメントは応援に行くからね~!






ゴルフ | 21:56:00 | トラックバック(0)
ティグラウンドでの素振りは何回がOKレベル?
ショットを打つ前に必ず素振りをしますよね。私は、アプローチ、パッティング以外は、1回と決めています。ティグラウンドと、フェアウェイウッドと、9番までのアイアンショットです。スムーズな進行のための協力と自分なりのルーティンです。

超初心者の頃、練習もしないでランドするので不安でいっぱいで、ティグラウンドで2回、3回としていたら、先輩に「素振りは1回」と注意を受けました。

今でも、とてもよく覚えています。きっと、自分でもやりすぎている自覚があったのでしょう。そして、こういう指摘は、なかなか言いづらいものです。今ではそのアドバイスに感謝しています。

ところで、先日、とても上手な女性とあるコンペでご一緒する機会がありました。ドライバーは弾道高く、飛距離は180ヤード以上は飛ぶような方です。

でも、ティグラウンドでの素振りは、後ろで必ず2回。アドレスするとき、ドライバーを股関節付近に当てて確認して、ショット。それが彼女のルーティンなんだと理解できました。

そのためにプレイ全体に遅延が出るなどのことはなかったです。

でも。

なぜか、釈然としないものを感じました。

その方は、ラウンド中、しょっちゅう素振りをされます。また、グリーン上で、自分のパットが終わった後ではありますが、練習パットをされます。親睦コンペとはいえ、私はしたことがありません。

その日は、自分の悪いスコアをそのせいにしてしまうほど、心の狭い、小さな人間だ、私は…と思ってしまい、あとで、落ち込みました。

これって、微妙な問題です。ルーティン、癖ですからね、しかも、ある程度、実力のある方の。

そういう方と回るときの対策は、そのルーティンを見ないことです。これしかありません。

しかし、こういうことは超初心者のときにはまったく感じないことだったので、私も少しは成長したのかもしれません^^。










ゴルフ | 12:55:20 | トラックバック(0)
糖尿病猫にかかる費用、再び
前にも糖尿病猫にかかる費用について日記を書きました。

似た内容ですが、参考にしたい方の目に触れる機会が多くなるように、一部を再録です。

●インスリン注射液(ランタス):3,240円……約3か月分(1カ月の消費期限のところ、わが家は3か月使用。実際に使われる方は担当の獣医師に相談してください。)

●インスリン用シリンジ(注射器):6,480円(1本約77円)……朝晩2回の注射として42日分

インスリンの量はある程度、体重に影響します。しまごろうは約6キロ弱ですので、市販のランタス1本は、使い切ろうとすれば、半年くらい持つように思います。

ウォーキングで、ときどき、30キロぐらいの犬に出くわしますが、もし、糖尿病なら、インスリン代がすごいだろうなあと、糖尿病猫の飼い主=私はつい計算してしまいます。せこくてすみません(笑)!










| 20:54:41 | トラックバック(0)
猫ブームに思う~わが家の糖尿病猫をかかえて
今、空前の猫ブームらしい。テレビでも本でも、取り上げ方が確かにすごい。15年も前から猫ブームのわが家からすると、「今頃わかったの?」くらいな気持ちですが。

ところで、わが家の愛猫しまごろうは糖尿病です。6歳のときに診断され、今年、10年目の治療に入っています。ミーコは、大腸炎を患ったことがあり、今は、寛解状態。二匹とも今年の7月で16歳になります。

そうなのです、死ぬまで健康でいられる保証は、猫にもありません。まさか、わが家の猫が病気になるとは思わず、保険にも入っていません。だれもが、飼うときに、病気のことなど想像もしないのが普通だと思います。

でも、ヒト同様に、食事と健康管理がうまくいき、猫も犬も長生きできるようになりました。加齢とともにヒトと同じ病気にかかるようになりました。

ブームに水を差すわけではありませんが、病気になったら、どう対応するのか。最初に考える必要がありそうです。時間もお金も限りがありますからね。

1年前、妹が犬を飼い始めるとき、強く保険に入るように勧めました。わが家の失敗談を教訓にしてもらいました。

ペット保険の比較ができます⇒こちら

ところで、糖尿病猫のしまごろうの治療当初を絵日記(PDF)に記録しました。診断された当初のおろろぶりと親ばかぶり、また、ヒトと同じ血糖測定器を導入する経緯など書いています。

ほしい方には無料で差し上げています。このブログにメッセージをお送りください。かれこれ、5、6年続けていますが、毎月、数名の方からメッセージが届きます。

お互いさまの気持ちで、絵日記を送っています。少しでも役に立てばいいなあと思いつつ……。私も先輩からたくさんの知恵を授けていただいたので……。



















| 12:05:17 | トラックバック(0)
目薬と間違えないで
ふだんづきあいの友だちは、ゴルフ仲間が多く、60~70代の方がほとんど。元気な80代のオジサマも何人かいます。

そういう人たちと付き合っていると、自然と病気や薬の話題が多くなります。ためになることが多く、この分野では耳年増になっている自信あります!

さて、あるとき、こんな話を聞きました。ある人が、目薬と水虫の薬を間違えて(容器が似ているらしい)、水虫の薬を目にさしたとか。私の薄い記憶によれば失明されたとか……?!

これ、他人事ではありません! わが家に水虫の薬はないのですが、夫が点耳薬を使っていて、私が使う花粉症の点眼薬と容器がそっくり! 間違えないように、毎回、細心の注意を払っています。

細心の注意といえば、しまごろうに朝晩打つインスリンの注射。間違えてミーコに打ってしまわないか、まじで心配しています。そんなことをして気づかずにいたら、ミーコは瀕死の重体、あるいは死に至るでしょう。老老介護の怖さです。

年を取るということは、注意することが増えて、大変。しかし、注意できていればまだいいほうかも。それさえもできなくなる時がいつか来るのかと思うと、怖い気もしますが、それが加齢というものなのでしょう。









日常生活 | 20:50:57 | トラックバック(0)
出版情報
本日、石原真弓先生の本がKADOKAWAさんより出版されました。

『CD付 くまのプーさんと学ぶ小学英語 (コレクション1 アルファベット・ローマ字)』
20160310-pooh.jpg

単元ごとに復習ドリルが付きます。そのドリルを私が担当させていただきました^^。

迷路や線つなぎなど、遊びながら楽しく復習ができる内容です。

書店で見かけられましたら、ぜひ、手に取ってみてください。











仕事 | 08:38:15 | トラックバック(0)
できなかったことができるようになるうれしさ
最近、ゴルフ大好きの私ですが、ゴルフの話題が書けない状況になっています。仕事が忙しく、なかなかラウンドできないからですが、レッスンは週一月4回で続けています。

このレッスンは、屋内練習場、つまり「鳥かご」で受けます。よさは、ヘッドアップしないこと。何しろ、ボールの行方を追おうとしても、2メートル先くらいですから、意味がないのです。だから、スイングに集中できるよさがあります。

また、私の通っているスクールは少人数制。グループレッスンとはいえ、最大二人。ほぼ、プライベートレッスンになります。これも気に入っています。

昨年から、レッスンでもう半年以上取り組んでいるのがスイングの改造とドライバーの飛距離アップ。ドライバーはせいぜい150ヤードなのを170にしたいなあと思っています。そのためのスイング改造です。

マレーシアでそこそこ上手になったと思っていましたが、変な癖をつけて帰国しました。それを直すのはやはり時間がかかります。しかも、去年は腰痛にも悩まされ、練習もままならない状況が続きました。ぼちぼち、ゆっくりでいいと思って、レッスンに通っています。

しかし、この年になっても、「できなかったことができるようになる」喜びを感じられるのは、本当にうれしいことですね。それが経験できるだけでも、ゴルフをしていてよかったと思います。

でも、ゴルフは、できるようになったことが突然できなくなることもあるのですが……。ゴルフは本当に奥が深いです。だから、大の大人がのめり込むのでしょうね。

私の通っているゴルフスクールはこちら⇒アロハゴルフスクール













ゴルフ | 15:51:10 | トラックバック(0)
最近、読んでいるメルマガ「宇宙天気情報」
仕事の関係で読み始めたメルマガですが、お気に入りになっています。

それは「宇宙天気情報」。「世界各地の観測データを元に、情報通信研究機構での観測等も加味して決定された、その日の太陽活動地磁気活動の情報によって構成され、これらの情報から地球の周りの宇宙空間で今何が起きているかを知ることができる」というものです。

太陽と地球が宇宙の中で密接に関係していることが伝わってきます。もちろん、天気がよくて洗濯物がよく乾くとか、今日は真夏日になりそうだから熱中症対策をきちんとしようとか、ふだんの天気予報から太陽との関係性は知らされてもいて、十分身近ですが、メルマガでは、「太陽風」とか「地磁気」とか、“太陽VS地球”を意識できて、おもしろいです。

毎日16時ごろに送られます。専門用語の解説も毎回、丁寧にされています。ときどき、臨時速報なんかもあって、ちょっとどきどき(笑)します。これから宇宙旅行の時代になったら、テレビでも放送されるようになるかも、なんて、考えると、わくわくしてきます。

メルマガの購読はこちらから。







日常生活 | 20:31:23 | トラックバック(0)
日本も怖い
前の日記ではマレーシアもISのテロなど、安全対策を考えたほうがいいと書きましたが、日本も同じ。テロへの恐怖はまだ低いとしても、自動車、自転車への警戒は大いに必要です。

日常的にウォーキングをするようになって、歩道を走る自転車がとても怖いと感じます。背後から、音も立てず通り過ぎていかれると、何かの拍子に体が傾いたときに接触もあるかもしれないと感じることが多いです。

私が自転車に乗るとき、歩行者の横を通り過ぎるときは、「ごめんなさい、後ろから自転車が行きます」と必ず声をかけます。恥ずかしいですが、事故を避けるためです。鈴を鳴らすのは、ちょっと失礼かと思い、声をかけています。変なおばさんですね^^。

自動車は、最近、信号に関係なく、歩道や歩行者にぶつかってくるケースが多いですよね。アクセルとブレーキの踏み間違い、運転手が認知症や危険ドラッグなど、避けることさえもできない事故が多くなっていると感じます。

なので、私は、ウォーキングの際には、変な音や何か気配を感じたら、必ず振り返るようにしています。知らない人が見たら、大げさな、変な行動をしているオバサンにきっと見えることでしょう。でも、いいのです。それで事故が避けられるなら、お互いにいいことですよね。私も加齢による反射神経の鈍さを感じることがありますからね。

それにしても、大変な世の中になりましたよね。自分の身は自分で守る。ますます大切な視点になりそうな気がします。








日常生活 | 19:37:55 | トラックバック(0)
マレーシアでもテロへの注意は必要です。
在マレーシア日本大使館から、テロへの注意喚起に関して、最近、緊急メールを多くもらいます。

マレーシアは、イスラム教が国教でありますが、比較的、安全な国というイメージが私にははっきり言ってありました。実際に住んでいたので、「実感を伴った安心感」を持っているつもりでした。

でも、そんなことはないんだと、次々に送られてくる大使館のメールから思うようになっています。

心配しすぎるのはどうかと思いますが、あまりに能天気なのもどうでしょう。

旅行に行かれる際には、十分、気をつけてください。私も気をつけるつもりです。

下記に、2月26日に送られてきたメールを転記します。まさか、こんな記事をこのブログに書くとは想像もしていませんでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
~海外安全情報(スポット情報)~

マレーシア:テロの脅威に関する注意喚起

1 2月18日,在マレーシア英国大使館は,マレーシアのテロ脅威度を「High」(高い)に引き上げました。また,同21日,同豪州大使館は,クアラルンプール市内及び周辺地区でのテロ攻撃に警戒するよう自国民に対して注意喚起を行いました。

【在マレーシア英国大使館の注意喚起】
  https://www.gov.uk/foreign-travel-advice/malaysia/terrorism

【在マレーシア豪州大使館の注意喚起】
  http://smartraveller.gov.au/countries/malaysia

2 マレーシアでは,1月14日にインドネシア・ジャカルタ中心部で発生したテロ事件発生を受けて,観光地や繁華街における軍警合同パトロールの実施や大規模なテロ被疑者の摘発など,テロの未然防止に向けた各種対策を強化しています。同15日には,クアラルンプール市内でテロを企図していた男が逮捕されました。

3 つきましては,マレーシアに渡航・滞在される方は,上記情勢に留意の上,最新の関連情報の入手に努めるとともに,テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう,十分注意してください。特に,テロの標的となりやすい場所(欧米関連施設,警察・政府・軍関係施設,デパートや市場,公共交通機関,金曜礼拝等の宗教関連行事・施設,観光・リゾート施設など不特定多数が集まる場所,)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な状況を察知したら,速やかにその場を離れるなど自らの安全確保に努めてください。

マレーシア「危険情報」:
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo.asp?id=017&infocode=2014T085#ad-image-0

4 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3ヶ月以上滞在する方は,緊急事態に備え,必ず在留届を提出してください。
(http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html )
また,3か月未満の旅行や出張などの際には,海外滞在中も安全に関する情報を随時受け取れるよう,「たびレジ」に登録してください。
(詳細はhttp://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# に記載。)

5 また,テロ対策に関しては以下もご参照下さい。
(1)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」
(2)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
(パンフレットは,http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html に掲載。)

(問い合わせ先)
○外務省領事サービスセンター(海外安全担当)
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐に関する問い合わせ)
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3496
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐に関する問い合わせを除く)
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5139
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)

○在マレーシア日本国大使館
  住所:11, Persiaran Stonor, Off Jalan Tun Razak, 50450 Kuala
     Lumpur, Malaysia
  電話: (市外局番03) 2177-2600
     国外からは(国番号60)-3-2177-2600
  FAX : (市外局番03) 2143-1739
     国外からは(国番号60)-3-2143-1739
  ホームページ: http://www.my.emb-japan.go.jp/Japanese/index.htm

○在ペナン日本国総領事館(管轄地域:ペルリス州,ケダ州,ペラ州,ク
  ランタン州及びトレンガヌ州)
  住所:28th Floor, Menara BHL, No.51, Jalan Sultan Ahmad Shah,
     10050 Penang, Malaysia
  電話: (市外局番04) 226-3030
     国外からは(国番号60)-4-226-3030
  FAX : (市外局番04) 226-1030
     国外からは(国番号60)-4-226-1030
  ホームページ: http://www.penang.my.emb-japan.go.jp/index_jp.htm
○在コタキナバル領事事務所
  住所:No.18, Jalan Aru, 88100 Tanjung Aru, Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia
  電話: (市外局番088) 254-169
     国外からは(国番号60)-88-254-169
  FAX : (市外局番088) 236-632
     国外からは(国番号60)-88-236-632
ホームページ: http://www.kotakinablu.my.emb-japan.go.jp/ja/index_ihtml

平成28年2月26日 在マレーシア日本国大使館
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旅行 | 20:54:24 | トラックバック(0)
元気です(^^)
ブログをずいぶんとさぼりました。知り合いからどうしたのかと、メールが入りました。ありがたいことです。

というわけで、元気です。仕事をがんばっています。仕事が忙しいです。ありがたいです。

ゴルフはレッスンは続けています。週一月4回ですが、ものすごく息抜きになっています。少しずつ上手になっているのがわかります。はい、自分で言います^^。

さて、今年も、愛猫が糖尿病と診断された方から問い合わせをいただいています。しまごろうの治療当初の絵日記(PDF)があるので、それをお送りしてます。

糖尿病にかかる猫は少ない方がいいですが、かかってしまったら仕方ありません、みんなで励まし合ってがんばるしかない。そんな気持ちで、絵日記をお送りします。

診断された当初は、おろおろとして、右も左もわからなかったのですが、仲間からのアドバイスや励ましがとても役に立ちました。そのとき受けた恩を返していく番だと思っています。このブログへメッセージを送ってください。お返事します。









日常生活 | 10:45:55 | トラックバック(0)

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