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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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お天気と猫
ここ数日、夕方から夜にかけて毎日、雨と雷がすごいことになっています。まるで雨季に戻ったみたい。

日本でいうところのバケツ(というより、こっちは「たらい」級)をひっくり返したような土砂降りだし、雷も光って大きくて、とくにこの雷の音にはしまごろうがびびりまくっています。

どこに行ったんだろう?と思っていると、カーテンの裏側に、しっぽだけ出して隠れています。隠れたつもり・・・というか。

一方、ミーコは全く動じません。いざとなれば女性の方が肝がすわるといいますが、猫もそうなのでしょうか。それともわが家の猫だけなのか。

いずれにせよ、しまごろうには悪いことをしています。マレーシアに来なければ、雷の音をこんなに頻繁に聞くこともなかったと思うからです。

元々ビビリのしまごろうの寿命を縮めているかと思うと、心が痛みますが、夫は「オトコ(しまごろうのことをこう言います)が野生だったら、これくらい怖がりで十分! こうやって隠れて身を守っていかないと、危険に対処できない。大丈夫だ、お前はエライ」と、慰めているんだか、バカにしてるんだか・・・。

しかし、マレーシアも異常気象でしょうか、乾季にしては雨が多いような、と、マレーシア在住歴が15年以上の日本人の知り合いも言っています。

異常気象は、少なからず、しまごろうにも影響を与えているようです。乾季の時期に雨季のような雷を毎日経験することになっているので。

















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| 13:49:57 | トラックバック(0)

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