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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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明日18日は愛猫たちの誕生日
家族でも友だちでも「誕生日おめでとう!」メールを当日に送りたいと思いつつ、その日になるとうっかり忘れる…ということが私にはよくあるので、今日、書いておきます。

明日18日は、ミーコとしまごろうの13歳の誕生日です。

元野良猫だった父親猫は親友に飼われ、家猫になり、ほどなく子どもを作ったのでした。その最初の子どもがミーコとしまごろうです。

その半年後だったかに、もう1回、同じメス猫(ミーコたちの母親)と子どもを作りました。

父親は糖尿病(しまごろうが罹患中)で確か5歳?6歳?で亡くなり、母親もすでに他界しています。

ミーコたちの同時期の兄妹たちも亡くなったり、音信不通だったり、半年違いの年子?の兄妹も亡くなったり、音信不通だったり…。

そう考えると、13歳も生きて目の前にいてくれることは奇跡のように思えます。

特にしまごろうは糖尿病を患っており、治療開始時に生死をさまよったこともありますし、毎日生きてくれて、ただただ、ありがとうという気持ちです。

クアラルンプールの生活をどう思っているのか、本音を聞けないのは残念ですが、見た目は、日本にいたときと同じように暮らしてくれていると映ります。

親孝行な猫たちです。







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| 21:07:27 | トラックバック(0)

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