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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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9.12ゴルフ木曜会「リベンジできました」
今日も先週に引き続き、Bukit Unggul CCでした。

山の中のコースです。高低差がかなりあり、いいライに落ちることはまずありません。

でも、ここで、103。前半OUT53、後半IN50でした。

先週は110でしたから、リベンジできました~。また、INの方が距離もあり、難しい設定なので、50というスコアにも満足です。

100は切れませんでしたが、切れそうな可能性がどこにあるか、ちょっとわかったところがありました。

それは、前半のパー3で7打をたたいたときです。

それまで調子のよかったウッドがプッシュアウトして、グリーン右の、背の高いラフの生えた土手にボールは落ちました。

何とか見つけられましたが、半分くらいボールは沈んでいます。

思い切り左足下がりです。

情けないことに、こういうときの対処をまだ知りません。

それでグリーンに乗せるまでチョロチョロし、パターも3回打ったら、あっという間に7打になったのです。

一緒に回っていたベスグロが80台の先輩曰く、「突然崩れるね。これまでパーやボギーで来ていてよかったのに。もったいないね。とっても、もったいない。」と言ってくださいました。

その直後も、パー4で8打を叩くなど、パー3の7打を引きずったりしました。

それで、「ああ、こういうところ(グリーン近くのラフが深い土手に落ちたときの打ち方など)をどうしたらいいかわかれば、スコアが改善されるかもしれない。」と気づいたのでした。

もちろん、こういうことは今まで何度もありました。でも、「ああーー、今日もこういうことがあるのか!」と落ち込むだけで、次はどうしたらいいかまでは、及ばなかったのです。

同伴者の一言で、初めて気づかされたのでした。

とっても大きい収穫です。

N先輩、ありがとうございました!

さて、実は、今日も突如、木曜会の総評を書くことになりました。聞いてないよ~の世界だったのですが、あえて引き受けました。

理由の一つは、総評を書くという立場に立つと見えるゴルフを知りたいと思ったからです。

逆にプレッシャーになってスコアを崩すこともあるかもしれません。そのときは、謹んでお断りしようと思います。幹事はみなボランティアで運営している会です。私もできるかぎりのお手伝いをしたいと常々思っていますが、他にできるお手伝いを探せばいいのです。

こう心の中で決めると、先週のようなプレッシャーはなくなるのではとも思いました。

私って、とことん、前向きだわ~。




















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ゴルフ | 22:10:00 | トラックバック(0)

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