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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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わが家の猫さま~バカ親のなせるわざ
愛猫ミーコとしまごろうが始終ご機嫌さんでいられるように、ここKLでもヒトの生活用品まで提供しています。一例を挙げてみましょう。

まずは、ミーコさま。

仕事用にと、数年前に奮発して買った事務椅子(約5万円)は、ミーコのお気に入りです。

私がそれに座ってPCをたたいていると、下から見上げて「みゃあ」と一鳴き。

「どけろ」と言っているのです。

そのまま私が居座っていると、いつまでも鳴きつづけます。

仕方ないので、ミーコに譲り、私は5千円の事務椅子に移動します。

続いて、しまごろうさま。

私のベッドがなぜかお気に入りのご様子。

その他のお気に入りの場所と順繰りしながら、日中、そこかしこで昼寝しています。

夜になり、「そろそろ寝ようか」と思っていると、私のベッドの上ということが多いです。

一緒に寝てくれないかなあと思い、添い寝したこともあるのですが、いらっとした顔を見せたかと思うと、ベッドを降りて行ってしまいます。

「私が悪かったです。二度と添い寝はいたしません。」と、それ以降、私は仮眠用のマットで寝ます。

ところが、こうやって私のベッドをしまごろうに譲ったにもかかわらず、夜中には、知らぬ間にベッドを抜け出して別のお気に入りの場所に移動してます。そして、こそこそと私が自分のベッドに戻るのです。

「二匹に対してしつけがなっていない。」という人がいるかもしれませんね。

それは、残念ながら「バカ親」(親バカよりもっとバカ^^)というものを理解できていません。実は、しつけしたいとは、そもそも思っていません。愛猫たちにストレスなく、いかに心地よく過ごしてもらえるか、それを考えて行動すると、こうなってしまうのです。

まさに、猫さま状態です。


▼威風堂々?なしまごろう
140416-shimagoro.jpg


▼吠えてもかわいいミーコ
140416-miiko.jpg















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| 16:29:22 | トラックバック(0)

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