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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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猫の老人性関節炎
しまごろうが左前足をびっこをひいて歩くので、病院に連れて行きました。レントゲンを撮ると、両肩のあたりが白っぽくなっています。炎症が起きているのだそうです。

14歳(今年の7月で15歳)の老猫ですから、関節炎になってもおかしくありません。

人間と同様に治すことはできないので、痛み止めをもらって帰りました。錠剤だと上手に吐くので、シロップ系のものにしてもらいました。

数日ほど飲ませると、びっこをひかなくなりました。これからも痛みが出たり、収まったりの繰り返しになるのでしょう。

同じ年のミーコにはそういう症状は皆無。体重も関係しているのかもしれません。しまごろうは5キロちょっとで、ミーコは3キロ弱です。

私は今年53歳になります。夫は50歳。二人とも老眼だ、腰痛だと、中年真っ盛り。ヒトと猫の「老老介護」を覚悟しています。

猫たちをできるだけ自由にさせてやり、痛みはなるべく取ってやり、猫なりの「クオリティ・オブ・ライフ」を考えてやろうと思います。

▼薄目を開けてカメラ目線のしまごろう
150526-shimagoro.jpg





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