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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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ミーコという目覚まし時計
ミーコはしまごろうと同じ15歳。ですが、今でも元気に走り回るときがあります。子猫時代に比べたら、さすがに落ち着きはありますが、階段を駆け上がるのも下りるのも、昔通りでリズムがいいです。しまごろうは、ちょっとよぼよぼしています。

そのミーコですが、朝4時ごろ、必ず起こしにやって来ます。結構大きな声を出して鳴きます。起きるまで鳴きつづけます。窓を開けていたら、近所迷惑なくらい。

飲み水を新しいものに替えてくれという合図だと思っていたのですが、最近では、もしかして、ぼけている?と思うようになりました。水を替えても、そんなに飲みたさそうではないときがあるのです。

4時半といえば、さすがに早起きすぎます。夜更かしした日にはなかなか厳しいものがあります。時間は正確で大したものだと思うのですが。

もし、これがボケの第一歩だとしても、まだ対応できますが、私も老人になったら、きついでしょうね。でも、まあ、老人なら昼寝ができるかもしれませんが。

老老介護は大変だなあ、ペットも、などと、ミーコの目覚まし時計を毎朝聞くたびに思っています。









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