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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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網戸は直っていませんでした。
くれーまー(?)としては喜ぶべきでしょうか。

不具合の修繕・工事をしてもらったのもつかの間、直っていないものが出てきました。網戸です。

こちらの網戸は、日本のものとは全然しくみが違います。

枠に網を張るのではなく、網の四辺にマグネットをつけて、窓の桟、あるいは鉄格子に装着するだけ。

磁石は両面テープでつけているので、凹凸のある面にはうまく装着できません。

わが家の鉄格子は、オシャレに走っていて(住人からするととっても感じがいいのですが)、鉄の部分に飾りがあって平面ではなく凹凸があるため、両面テープがうまく装着できないのです。

そして、窓の桟に貼れば平面でいいと思うのですが、なぜか、鉄格子に貼るところもあるので(その区別は素人にはわかりません)、その網戸はずり落ちてしまうわけです。

構造的に問題があるのですが、その道のプロに任せれば何か解決策はあるだろうと思って修繕を依頼しましたが、やはりだめでした。

また、不動産会社に連絡です。好きでくれーまーをしているわけではありませんから、こういうことに対しては、日本と違うストレスを感じます。

英語での連絡、アポを取って在宅、時間どおりに来ない、そして、本当に完全に直るのかわからない・・・などを一気に想像してしまい、思い切り、気持ちが萎えてしまいます。

日曜大工で自分で知恵を働かせてやったほうが早い気もしますが、1年間の保証期間もありますし、網戸をつける家はこちらではそうあることではないのか、大家さんに、全窓につけてほしいと入居前に交渉したところ、1階部分は払うけど、2階部分は支払ってくれと言われて払っています。

今回の不具合は1階部分ですが、蚊対策、そして、愛猫たちが窓を開けたときに出て行かないようにするためのものなので、網戸が使えないとなると窓を開けることができません。

この前の修繕は一体なんだったのでしょう・・・。

「クリップをはめたから大丈夫」と言っていましたが、そのクリップははさむのではなく、やはり両面テープを使っていました。

だとしたら、クリップの重さの分、ずり落ちやすくなるのではないでしょうか。

作業員さんの言うことを信じた私が悪かったのでしょうか。

いえいえ、深く考えずに、先へ進めるとしましょう。それがベストな選択です。←しかし、疲れます・・・。












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家の不具合 | 18:26:39 | トラックバック(0)

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