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しまミーコ

Author:しまミーコ
★1962年生まれ、岡山県出身。岡山大学大学院教育学研究科修了。(株)ベネッセコーポレーションで子ども向けの教材制作に携わり、その後独立し、2000年に親友と編プロ・(有)アディインターナショナルを立ち上げる。イラストや漫画展開の執筆や編集を得意とする。趣味はゴルフ。著書に『子どものためのノートのコツ』(全3巻、2刷)、『1000人が選んだ一番よく使う旅の英語72フレーズ』(5刷)などがある。家族は愛猫しまごろう&ミーコと夫。2017年1月現在、編著書は、50冊を超える。

★愛猫しまごろうは糖尿病です。治療当初の絵日記(PDF)があります。愛猫が糖尿病と診断されて不安な方に参考になればと思い、無料で配布しています。希望される方はメールフォームから連絡ください。

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泣きのF1観戦
夫「F1、見に行く? チケット買うけど。」

私「行く、行く!」

と、数か月前に二つ返事をしたのは事実です。

だから、誰も責められないのはわかっているのですが、「この日焼けの責任は、誰がとってくれるんだーーー!!!」と大声で叫びたいくらい、この週末のF1観戦でうっかり日焼けをしました。

屋根のある席に座っていたのですが、前から2番目の席では、真上から差し込む南国の太陽を避けてくれるのには役立たなかったようです。

タンクトップと短パンとビーチサンダルで出かけて、まったく、日焼け止めクリーム(顔は守った)を塗らなかったのですが、胸元が真っ赤になりました。

足と腕もほんのり焼けました。

炎天下のゴルフであんなに必死に守ってきた肌をいとも簡単に焼いてしまいました。

特に胸元。上半身だけ見ると、スクール水着の日焼け痕のようです。Tシャツでなかったのが救いでした。

自分の油断に腹が立って仕方ありませんが、誰にも八つ当たりもできず、すぐにネットで対処法を調べました。

1.まず、何よりも冷やすこと。効果を焦って美白対策をいきなりするとよくないそうです。

2.次に保湿。マスクで使うようなものなどが効果的とか。ワセリンもいいそうです。

3.最後にようやく美白対策です。

幸い、赤いだけで痛みはないので、1と2をやって、生来のぐうたらの性格のせいか「ま、いいか~」という気持ちにもなっています。

ですが、自分のうかつさは本当に腹立だしく、「照り返しで焼けるに決まってるやろ」という夫の捨て台詞も苦々しく・・・。

肝心のF1は、体中で感じるあの音は耳栓なしでは耐えられないことを初めて知り、マシンのあまりの速さに恐怖さえ感じるほどで、すべてが今までに経験したことのないものでした。(F1ファンのみなさん、ごめんなさい、こんな幼稚な感想で。)

夫は、どの席で見るのが一番いいか、うろうろ徘徊し、早くも来年に備えていましたが、私は1回でもう十分いいかなあ~。

今は、ゴルフ仲間がいなくて、夫と土日しかゴルフできるチャンスがないのですが、その土日はゴルフをしたいなあと思いました。






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日常生活 | 09:34:10 | トラックバック(0)

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